外壁塗装・東京(株)相信 従業員資格・表彰

「技術」を「有資格」で証明する 外壁塗装店
外壁塗装のプロ(株)相信 「主要資格」「表彰」
1.国土交通大臣 顕彰者 −− 東京で15名

平成15年度に、田中房治が国交大臣から建設マスターの表彰を受けました。塗装工での建設マスターは、日本全国で286名。東京には15名しかいません。(2009年度現在)
昭和56年より、国交大臣が各建設業種で優秀施工者を顕彰
国土交通大臣表彰とは
2.日本建築仕上学会 技術賞

弊社代表の伊集院均が、平成20年度に日本建築仕上学会から技術賞を受賞いたしました。光触媒と断熱塗料を組み合わせた塗装実験をするなど、弊社代表は新材料の施工方法の探究に、一貫して熱心に取り組んでまいりました。技術賞は、そうした努力に対し、学会から認められたものです。
弊社社屋は、従業員の手によって、1枚1枚の壁に、あらゆる材料・パターンがつけられており、まるで展示場のようになっております。代表だけでなく、従業員全員が、好奇心旺盛な会社なのです。
受賞理由について(全文)
外壁仕上工法の普及・発展および
新工法開発に関する一連の活動
日本建築仕上学会のウェブサイト
日本建築仕上学会
3.外壁仕上基幹技能者 −− 外壁塗装・仕上分野の国家資格

この資格は、受験するだけでもハードルの高い資格です。受験要件として、10年以上の実務経験、3年以上の職長経験、一級外壁仕上技能者(実務経験7年)の合格と、3つの条件をクリアする必要があるからです。2009年度から、当資格は国家制度(経営審査)と結びつき、公共事業の際などにも高く評価されるようになります。
外壁塗装のプロ
外壁仕上基幹技能者
国土交通大臣賞

この賞状は、弊社代表が国交大臣からいただいたものです。「雇用改善」を理由に表彰されており、弊社が従業員一人一人を大切にしている証であるといえます。
そんな弊社が従業員に対し、もっとも配慮しているのが、「技術の習得」「資格取得の奨励」です。弊社は、従業員に積極的に資格取得をさせております。
とりわけ若年者の育成には熱心で、20代の従業員は必ず東京都塗装高等技術専門校に入学させ、2年間の教育を受けることとなっております。塗装学校の卒業生は毎年20名前後であることからも分かるとおり、塗装学校で従業員を学ばせようと考える企業は残念ながら多くはありません。
東京都塗装工業協同組合が運営する、50年以上の歴史ある塗装学校
東京都塗装高等技術専門校
従業員 資格一覧
その他の資格については、以下をご覧ください。
| 東京・埼玉の外壁塗装【 有資格者の一覧 】 | |||
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| 従業員資格 |
【国家表彰、国家資格】 優秀施工者国土交通大臣表彰(建設マスター) 2級建築施工管理技士(国家資格) 足場の組立て等作業主任者(国家資格) 有機溶剤作業主任者(国家資格) 【日本外壁仕上業協同組合連合会の運営する資格】 外壁仕上基幹技能者(2009年より国家資格) 外壁仕上1級技能者 外壁仕上2級技能者 【特別教育】 職長・安全衛生責任者教育 石綿(建築物等の解体)特別教育 ゴンドラ特別教育 |
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